牡蠣フライ タルタルソース添え





昨日は、午後から仕事が入ってしまったオットさま。
やはりただでは終わらない年末です。笑

私は、お世話になった方にちょっと気持ちを示したくて、
午前中から再び雑踏の中へ。
ちょっとした御礼の品を選びに出かけました。

出かけついでに、リップカラーも新調して、
そのあとも2、3の所用を済ませて帰宅したら、
どっと疲れが湧いてきました。



そんな昨日の夕食は、牡蠣フライ。


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牡蠣フライ
タルタルソース添え


これはひとり分です。
新鮮な広島産の牡蠣を見つけていたので一昨日に仕入れていました。
牡蠣は、塩と片栗粉で何度ももみ洗いして綺麗にしています。
小麦粉、卵、パン粉の順につけて、米油でからりと揚げます。
パン粉は、いつも朝食に食べるイギリスパンを、バーミックスで粉砕して
少し乾燥させてから使っています。
パンは自分で焼くのが一番だと思っていますが、
普段はなかなか時間がないので、購入することがほとんどです。
パンを選ぶ基準は、とにかく添加物が入っていないこと。
そして、トランス脂肪酸が入ってないことです。
マーガリン、ショートニングが入ったものは選びません。
安全で、食べて美味しいパンを挽いて新鮮な状態でつけて揚げると、
本当にからりと美味しいフライになります。


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タルタルソースは、
松田のマヨネーズ、ゆで卵、コルニションのピクルス、
ケイパー、玉ねぎのみじん切り、白ワインビネガー、塩、マスタード少々で作りました。
ウスターソースも用意して、
それから写真にはありませんがレモンも絞って、
揚げたての牡蠣フライはサクサク、中はジューシーで
疲れも吹き飛ぶ美味しさでした。



ご馳走様でした!




日本経済新聞の電子版に
塩野七生さんのインタビュー記事が掲載されているので読んでいます。
上中下と、三本の記事になるようで、昨日は、2本の記事を読みました。
先日ギリシャ人の物語3巻目を刊行されたそうです。
ルネサンス、古代ローマ、そして古代ギリシャへ、と
欧米の文化文明の源である基盤に、
非西洋人であり、学者としてではなく作家として挑まれた塩野七生さんの功績は、
言葉で表せない凄さがあると思っています。

私は、20代前半に、塩野七生さんのチェーザレボルジアを読んで、
完全に虜になり、彼女の著作はほとんどすべてを読んできました。
語りつくせぬ思いがあります。
実家の父もローマ人の物語は15年間毎年愉しみに1冊ずつ読んで、
次作を待って、を繰り返していました。
オットさまは、だいぶ前のことですが、ひょんなことから
塩野さんとプライベートな夕食を共にさせていただいた経験があり、
その時の会話についてはドキドキしながら聞かせていただきました。
塩野七生さんは私にとり、あまりに多くの影響を受けた作家さんなので、
またどこかで、ブログにも書けたらいいな、と思っています。




今年もあと3日となりましたが、
気負わず、平常心で、淡々と日常を過ごしたいと思います。



皆様、今日も素敵な金曜日をお過ごしくださいませ♪♪♪





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# by mahoroba-diary | 2017-12-29 08:45 | 夜ごはん | Comments(4)

焼き鮭とたっぷり野菜のレモンづけ/カレー






昨日は、一日中、時間を気にせず
夫婦水入らずで過ごしました。

家の周辺や、街中も、クリスマスツリーは跡形もなく片付けられて、
門松が飾られています。
いつものことながら、この日本の、物事の切り替えの早さに苦笑しながら、
歩みを進めます。

お正月の飾りや食材を買い求めたり、
二人でインテリアのお店や食器類を見に行きました。

今年は、年末年始をゆっくり過ごせるかと思うと、
しばし時を忘れて、本当に気分が休まります。

帰宅してからは、年末に読もうと用意していた数冊の本から1冊を選び、
ベッドに横になってしばらく読書をしていました。

寒波が来ているようで、日が暮れてからグンと寒くなってきました。
床暖をフルに入れて、室内をポカポカに温めつつ、
気ままな夕食を摂りました。


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昨晩の夕食風景


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焼き鮭とたっぷり野菜のレモンづけ


またまた料理研究家の松本忠子先生のレシピを参考にさせていただきました。

冷凍庫にあった、丸赤の美味しい塩鮭を解凍して、
小さめにカットしてグリルしました。

野菜は、きゅうり2本、セロリ1本、常備菜の酢玉ねぎ
スタッフドオリーブを使っています。

三重県産の無農薬のマイヤーレモンを入手したので、
そちらを2個使って、レモン汁、薄口醤油、オリーブオイル、胡椒、
そしてレモン1個分のスライスでマリネ液をつくり、
そこにお野菜と焼いた鮭を混ぜて冷蔵庫で少し馴染ませました。

マイヤーレモンは、レモンとオレンジを掛け合わせて作ったレモンなので、
酸味も穏やかでとても食べやすく、
サッパリとたくさんお野菜をいただくことができました。


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レトルトカレーを温めて、
炊き立てのご飯といただきました。


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今年5月に漬けたらっきょうの甘酢漬け

そろそろなくなりそうです。
今年は黒糖を使って漬けましたので色が黒いのですが、
コクがあって、とても美味しいです。
また来年も漬けましょう。


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築地中川屋のべったら漬け


こちらのべったら漬けは、マイルドで麹の自然な甘味が
我が家好みです。
オットさまも、好んで食べています。


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ご馳走様でした!




食後は二人で後片付けを済ませて、
それぞれ好きなように過ごしました。

オットさまは映画を
私は自室で読書を。

夜が深まるにつれ、深々と寒さを感じました。
外では、拍子木の音とともに、
「火の用心!」と町内会の方々の掛け声が聞こえます。

毎年のことながら、日本の年の瀬もしみじみとして良いものです。



皆様、今日も佳き木曜日をお過ごしくださいませ♪





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# by mahoroba-diary | 2017-12-28 07:19 | 夜ごはん | Comments(8)

大根と豚肉のべっこう煮/鮪の山かけ





昨日でオットさまは仕事納めでした。


疲れ気味な胃腸を考慮して、品数は少ないですが、
少し手をかけて用意しました。


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そんな昨日の夕食風景


大好きなドイツのロゼを開けて、
二人でお疲れ様~、と乾杯しました。


今年は本当によく頑張りました。


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大根と豚肉のべっこう煮


大好きな松本忠子先生のレシピを参考に作りました。

大根は小ぶりでしたので丸々1本使いました。
豚肉はばら肉200グラムを使っています。

大根は輪切りにして面取りし、
白米少々を入れた湯で10分ほど茹でます。
茹でたらぬめりを洗い流し、ざるに上げておきます。

大根を茹でた湯で、豚ばら肉を茹でて、同じくざるに上げます。

米のとぎ汁で茹でても良いのですが、米を茹でることで、
大根も豚肉も臭みや余分な脂が抜けてさっぱりします。

次に大根と豚肉を、鰹と昆布の出汁、醤油、みりん、酒、きび糖を
入れた煮汁の中で、落し蓋をしながらコトコトと煮ます。
大根が軟らかくなったら火を止め、味を含ませます。

昨日はお昼ごろに作って味を含ませたので、
食べる前に温め直して供しましたが、
オットさま、大喜びしました。

豚肉はもっと厚切りにしても良いと思いました。


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鮪の山掛け


鮪は和歌山産の本マグロのブツ。
ブツは求めやすい価格で嬉しいです。
10分ほど、醤油、酒、みりんを1:1:1で合わせたタレに漬けて
漬け鮪にしています。

山掛けは、大和芋をあたり鉢に直接充てて当たっています。
金気を通さない方が美味しくできる気がします。
当たってふわふわになった大和芋にすこしずつ
鰹と昆布の一番だしを注ぎ入れ、
引き続きあたり続けます。
薄口しょうゆを適宜加え、薄いお味を淹れます。

手間はかかりますが、ふわふわの美味しい山掛けが出来上がります。
以前、和食の先生に習った方法です。



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ほうれん草


今のほうれん草は、産地にも拠りますが、
灰汁が少なくて美味しいので、
お浸しにはせず、そのままカットして器に盛りました。
他のお料理に味が付いていますので、
よい箸休めになりました。



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お気に入りのドイツのロゼを開けて。。。
バーデンのカイザーシュトゥールにある
フライブルグ州立醸造所で作られる
ピノノワールのロゼです。
(ピノノワールはドイツ語ではシュペートブルグンダー)

すっきりと残糖感が少なくて、
漬け鮪にもぴったりでした。
和食に合わせやすいロゼで、とても気に入っています。


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ご馳走様でした!




今朝は久しぶりに普段より遅く起きました。
オットさまがお休みになると、
私も気分的にゆったりします。


今年はGWも返上して仕事でしたので、
お盆休みぶりに、ゆっくりします。
しかも、年明けの出張が10年ぶりになくなりました。
いつもはお正月明け早々の海外出張で気忙しかったので、
今年は気分的に、本当にゆっくりしています。


今年もあと数日。
最後まで気を引き締めながら、
1年の疲れをのんびりほぐして過ごしたいと思います。



皆様、今日も良い水曜日をお過ごしくださいませ♪♪




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# by mahoroba-diary | 2017-12-27 09:16 | 夜ごはん | Comments(4)

人参のポタージュ/お惣菜3種の盛り合わせ






なんとなく、今年のカウントダウンが遠くから聞こえてくるような気がします。

25日の昨日、私はお昼にたくさんいただいたので、
夜はあまりおなかが空かず。

オットさまも同様のようでしたので、
いくつかお惣菜を作って、
それぞれ好きなだけお皿に盛っていただくようにしました。


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人参のポタージュ


昨日の分量は、人参3本、玉ねぎ2個、じゃがいも1個、にんにく2かけです。
いつも通り、玉ねぎ、にんにくのスライスをローリエとともに、
少量のオリーブオイルで蒸らし炒めするところから始めます。
カットして水にすこしさらしておいた人参、
同様にしておいたじゃがいもの順に蓋をつかって蒸らし炒めしながら、
柔らかくなったところで、チキンブイヨンをひたひたに入れます。
野菜類がすべて柔らかく煮えたら、ローリエをはずし、
バーミックスにかけ滑らかにします。
牛乳を適宜加えて、ゆっくりとレードルで 混ぜながら弱火にかけ、
塩で味を決めて完成です。
仕上げには生クリーム、パセリのみじん切りをあしらっています。


今年はポタージュをよく作りました。
いつも多めに作り冷凍したり、冷蔵して翌朝の朝食にいただいたりもします。

ポタージュ作りを繰り返していると、
いろんなお料理の勘所が鍛えられるように思います。


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お惣菜3種

上から右回りに、
酢玉ねぎとスモークサーモンのマリネ
ごぼうのサラダ
ベーコンとクリームチーズのペンネ


冷蔵庫にあったもので、即席に用意しました。
酢玉ねぎは、我が家の常備菜
いろんなお料理に使えてとても重宝します。
余っていたスモークサーモンとともにマリネし、イクラを飾りました。

牛蒡は千切りにし、酢水につけてから、
塩少々を入れた熱湯でさっと茹でています。
マヨネーズ少々、薄口醤油少々、塩少々で軽く味付けしています。

ペンネは、炒めて余分な脂を除いたベーコンとニンニクと
クリームチーズ少々で、茹でたてを和えました。


どれも美味しくいただきました。
ご馳走様でした。


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欧米では今が日本のお正月のような時ですね。
クリスマス休暇で家族や親しい方々と、
ゆっくり語らいの時を持たれていらっしゃることと思います。

日本では、これから大晦日にむけて、
お正月の準備や帰省ラッシュが始まりますね。
街もより一層賑やかになる時期です。

インフルエンザや風邪がとても流行しているようです。
私もマスクやうがい手洗いをいつも以上に心掛けたいと思います。
皆様、くれぐれもお体にはご自愛の上、
今日も素敵な火曜日をお過ごしくださいませ♪♪♪




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# by mahoroba-diary | 2017-12-26 07:47 | 夜ごはん | Comments(0)

我が家のクリスマスイブ






昨晩は、クリスマスイブでした。

日曜日と重なり、時間に余裕がありましたので、
久しぶりにきちんとテーブルセッティングをして、夫婦で夕食でした。


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久しぶりに白いテーブルクロスを敷き、居住いを正しました。


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昨日は第4アドヴェントとクリスマスイブが重なりました。
やっと蝋燭4本に灯が灯りました。


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ナプキンも用意して
すこし改まったおうちディナーです。


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メスマーのシャルドネでつくられたゼクト

ゼクトはシャンパーニュ方式で作られる
ドイツのスパークリングワインです。

とても繊細で上品なお味でした。


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前菜


アボガドと帆立のタルタル

スモークサーモンはバラに見立てて飾りました。

セルフィーユ、ケイパーを添えて



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赤ワインは古いものではありませんが、
前もってデキャンタージュしておきました。

お料理に合わせて、
ドイツのピノノワール

最近、ドイツのピノノワールに嵌っています。


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牛肉の赤ワイン煮


3日かけて仕込みました。
私の得意料理です。
ルーは一切使っていません。
付け合わせはじゃがいものピュレ。



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赤ワイン(ピノノワール)1本を使って牛肉800グラムを香味野菜、ローリエ、
ブーケガルニとともに1日冷蔵庫でマリネしておきます。
2日目、牛肉、野菜、ワイン汁を3つに分け、
牛肉は水分を拭いて表面を焼き付けます。
鍋にワインを煮たてて灰汁を丁寧に取り除きながら少し煮詰め、
そこに焼いた牛肉を入れます。
牛肉に続き、香味野菜も炒め、同じく鍋に入れて煮込んでいきます。
デミグラスソース、トマトの水煮、塩少々を加えて、
3-4時間とろ火で煮込み、火を止め、肉を取り出し、
野菜をシノワで濾します。
このとき、野菜にはほとんど味が残っていない状態になっていることがポイント。
野菜をよく濾して、旨味がソースに全て移るように濾していきます。
野菜は出し殻になっていますので、取り除きます。
牛肉をソースに戻し、粗熱をとって冷蔵庫で一日寝かします。
3日目、鍋ごと温め直し、下処理したペコロス、シャンピニョンを加えて
煮込みます。
ちょっとした隠し味を仕込んでいます。
食べるときには、牛肉は溶けそうなくらい柔らかくなっています。
ソースは、照りが出てなんとも美味しそう、という状態になっていることが肝心です。
昨日は、久しぶりに作りましたが、最高に美味しくできました。
オットさまも大喜びでした。
赤ワインともぴったりです。
家だと、おかわりできるのが有難いです。笑


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私にとってクリスマスは子供の頃からお祝いをする日でした。
まだ3歳くらいだった頃のクリスマスの食卓の風景をいまだに覚えています。
蝋燭が4本灯され、クリスマスソングのLPをかけて、
母が作ったローストチキンやケーキを家族で囲む風景です。
実家にはクリスマスイブに聖歌隊が来て、一緒に歌を歌っていました。
リビングには、母が手作りしたクリスマスの装飾が飾られて、
大きくなってからは、ローストビーフやドフィノアグラタンなどが用意され、
大人たちは美味しそうに赤ワインを飲んでいて、
早く大人になりたいといつも思っていました。


昨年の今頃はいろんなことが重なって食欲がありませんでしたが、
今年は穏やかなクリスマスイブでした。
健康でオットさまと愛犬と一緒に食卓を囲めることに心から感謝です。
そして来年も平和な世の中でありますように。。。


b0362781_05462162.png


蝋燭がすべてなくなるまで灯りをともし、
食後もお話をしながら夜は更けていきました。


日々の食事に心から感謝!
ご馳走様でした。




今年も残すところ、あと1週間となりました。
数日したら冬休みです。
最後に風邪をひいたりしないように健康に留意しながら、
2017年の締めくくりを過ごしたいと思います。


いつもこのブログを読んでくださる全ての方に、
心から、
メリークリスマス!



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# by mahoroba-diary | 2017-12-25 06:33 | 夜ごはん | Comments(2)


毎日の食卓風景を綴ります。時々外食も楽しんでいます。


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