まほろば日記

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カテゴリ:調理道具( 9 )

新しいキャセロール



先日、思い切って新しいお鍋を購入しました。
ここ2年くらい買うか買わないか迷っていましたが、やっと決心しました。

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フィスラーのプロコレクションシリーズのキャセロール24cm

フィスラーのプロコレクションは2003年にまとめ買いして以来
ずっと使っている愛用のお鍋シリーズです。
フライパンや大鍋、小鍋含めて5個を毎日使っています。
10年以上がんがんつかってもまったくへたらず、頑丈で、使いやすく
少々重いですが実に素晴らしいお鍋たちです。

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わたしが13年前に購入したプロコレクションとは蓋がかなり異なっています。
蓋の重みが増しています。

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こちらは13年使っている24cmの大きなお鍋。
スープを大量につくるときやシチューのときなどに便利。
蓋がかなり違っています。こちらの方が軽い。

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見た目もまったく違います。

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同じ24cmですが、キャセロールは煮物やお煮しめなんかのとき
便利だし、大鍋より使い勝手がいろいろありそうなので
ずっと欲しかったお鍋。
卓上で、お鍋やしゃぶしゃぶするときも使えそう。
これから、がんがんつかっていろんなものをこさえたいと思います。

お鍋を買うのは10年ぶりくらいでしょうか。
買ったら一生使うつもりですから真剣です。
このお鍋を買うにあたり収納場所を見直し、自分にGOサインを出しました。




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by mahoroba-diary | 2016-12-02 19:11 | 調理道具 | Comments(0)

家事のあとのコーヒータイム



朝の家事を終えて、(今日は包丁も研ぎました)、その他諸々片づけて
ちょっと一服したいとき
必ずコーヒーを淹れて休憩します。

辛党のわたしは、普段はほとんど甘いものを口にしません。

今日は外はしとしと雨。気温もなんだか涼しいですね。

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先日、オットさまがドイツ出張で買ってきてくれたダルマイヤーのコーヒーで一息入れました。


我が家はここ10年ほどずっとBodumのフレンチプレスでコーヒーを淹れています。
ドイツに住んでいたころは、コーヒーマシンをキッチンに置いて
豆をミルでひいて淹れたり、エスプレッソを飲んだりもしていましたが、
東京のマンションはキッチンが狭いので、
いまはもっぱらこのフレンチプレスを使っています。
シャンボールという名のバージョンで1L入るタイプです。

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デザインもなかなか気に入っています。

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昨年、ガラスの部分を落として割ってしまいましたが、
幸いガラスのビーカーだけを購入することができて、
引き続き使っています。
これだとフィルターも入らないし、すごく簡単においしいコーヒーが飲めます。
洗う時も簡単ですしね。

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ただし、コーヒー粉はきちんと計量しています。
コーヒー粉は銅の茶筒に入れて保管しています。

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本来は茶筒なので中蓋が付いています。
銅製ですが、中は錫引きになっています。

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粉によっても分量は替えます。
要は粉の種類と湯の分量で風味が変わります。
粉を替えたときは、好みの味にするよう調整しています。

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軽量スプーンはカリタの銅製をつかっています。
味わいがあって気に入っているものです。

コーヒーの香りを嗅ぐと疲れが吹き癒されます。

西日本では梅雨明けしたようですが、関東はまだまだです。
今年は例年より梅雨明けが遅い気がします。
今週いっぱいはまだ傘が手放せないかな?
梅雨明け、待ち遠しいです。




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by mahoroba-diary | 2016-07-21 15:12 | 調理道具 | Comments(0)

包丁のお手入れ



わたくし、なにを隠そう、モノのお手入れ、メンテナンスが大好きです。

日常のお洗濯や食器洗い、アイロンかけ、などに始まり、
靴磨き、バッグやソファのお手入れ、銀製品やアクセサリーのお手入れ、
そういうことが昔から苦にならないタイプなんです。

そんなわたしなので、包丁研ぐのもずっと自分で行っています。

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大好きな道具のお手入れをしていると気分が爽快になります。
なので、特に今日のような雨の日にはもってこいの作業となります。

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今日は最近ずっと気になっていた愛用の牛刀
鋼の包丁なのでよく切れますが、同時にさびやすいのです。

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砥石はあらかじめ10分ほどボールに水を張り吸水させておきます。
砥石を古布の上に置き、ボールに水を張り、研ぎながら時々水をかけます。
包丁はしっかりと持って、両面を研いでいきます。
反りが出るので手を怪我しないように注意深くチェックしながら
丁寧に研いでいきます。
仕上げの砥石にかけて仕上げます。

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両面がピカピカつるつるになり気分もすっきりしました。
因みにこの包丁は日本橋木屋さんで10年前に購入して以来、
もっとも使用頻度の高い包丁です。

以前、有名料亭で修業したプロの日本料理の板前さんに
料理がうまくなりたいなら、まずいい包丁と俎板をそろえることだよと
言われて、ドイツから帰国してすぐに包丁探しを始めたのです。
歩き回ってお店でアドバイスももらいながら、
行きついたのが、木屋さんのこちらの包丁。

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裏に梅治作の刻印があります。
この包丁、持ってみると本当に使い勝手が良いのです。
出会って即断即決したのですが、まったく後悔したことがありません。
鋼は錆やすいから嫌煙されているとお店の方にうかがいましたが、
一度使うとちょっと他は考えられない。
しかも、10年つかっても刃こぼれしたことがありません。
大事に研ぎながら、刃が小さくなるまで使い込みたい愛用の包丁です。
なによりこれで野菜なんか切ると料理が苦じゃなくなります。

包丁のお手入れのお話しついでに、他の包丁もご紹介します。

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今では言わずと知れたグローバルの包丁
この2本は15年ほど前にドイツで購入して以来愛用しています。
右側は厚みのある三徳なので、お肉を切るときなどに使っています。

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左側はドイツではカルトッフェルメッサーといって
ジャガイモの皮を剥く包丁(ナイフ)です。
これがとにかく使い勝手がよい。
ジャガイモはもちろん、他の野菜や果物の皮むきにも重宝します。
これも欠かせない道具のひとつです。

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これらは独身時代に揃えたドイツのゾーリンゲン,
ヘンケルのものたち
右端のはお肉専用です。大きな塊肉をさばくとき最適です。
その次はパン包丁。これも欠かせません。
真ん中はペティナイフ。これもトマトを切ったりするとき欠かせません。
これらは鋼の包丁ではないので錆びません。酸の強い果物や野菜を
切るときはこれをつかうようにしています。
左側2本はちょっとしたものをカットするときに使えます。
ニンニクや生姜など香りのきついものをちょっと使いたいとき、
便利です。

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ヘンケルの包丁はこれで研ぎます。

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これは有次さんの鯵包丁。
出刃ですが、鯵包丁というくらいだから、小型で使いやすいんです。
表側には有次の刻印の下に名前を彫っていただきました。
鯵はもちろん鰯、さんまなど家庭で食べるちょっとしたお魚をさばくなら
これで用が足ります。

大きな魚は魚屋さんでさばいてもらうので家ではまず使いません。
ので、大きな出刃は家では使わないと判断して
いまは出刃包丁はこれ1本です。
もちろん鋼なので錆びますからお手入れには気を使います。

俎板は以前はヒノキをつかっていましたが、
いまはイチョウの俎板を使っています。
以前、教授してくださった板前さんのおっしゃる通り、
確かに包丁と俎板は基本中の基本だとおもいます。
包丁と俎板のあたり具合は、人ぞれぞれの好みもあり
こだわるところのようです。

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このヘンケルのキッチンばさみもかれこれ20年近く愛用しています。
春雨やしらたき、わかめなどをちょきちょき、
また小葱をちょきちょきするのに便利です。

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ヘンケルの包丁スタンドにすべて収まっています。
このスタンドも20年くらい使っています。
使い込んでいるのでお見苦しいですが、
私にとっては大事な歴史のつまった包丁スタンドです。




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by mahoroba-diary | 2016-07-21 10:27 | 調理道具 | Comments(0)

愛用の調理道具 その3



以前の記事に引き続き、ほぼ毎日使う愛用の調理道具をご紹介いたします。

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日常的につかっているレードル(お玉)たちです。

一番使用頻度が高いのが右側のもの。スープや煮物、シチュー、お味噌汁を
つくるときに必ず使います。
10年ほど前にかっぱ橋で購入した日本製です。とても使いやすいです。


他の3本は、以前の記事でもご紹介しましたがすべてドイツのWMF製です。
この3本は独身時代から使っていますのでかれこれもう20年近く使っている
ことになります。
特に西洋料理をつくるときに使います。


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右側のレードルに比べると少し柄が短いですが、
普段二人分の料理を作る分には鍋もそれほど大きくありませんので
使い勝手はちょうどよいです。
特に左側のレードルは鍋から鍋へ汁ものを移したりするとき、
注ぎやすくて重宝します。
右から2本目はたっぷり入るのでスープをお皿によそうとき、
左から2本目は逆に少ない分量用です。


これらはガスコンロわきにかけておいて、
調理に合わせてすぐに使えるようにしています。


柄の部分が木製のものなどは使っているうちにぐらついてきたりしますが、
ステンレスの頑丈なものはほぼ一生壊れずに使えるのではないでしょうか。


これからも大事につかいたい道具たちです。






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by mahoroba-diary | 2016-07-06 10:12 | 調理道具 | Comments(0)

愛用の調理器具 その2



今日はイタリア料理を作る際によく使う調理器具をご紹介したいと思います。


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右側は15年ほど前にドイツで購入したトング。
ブランド名はわかりませんが、アメリカ製のようです。
ベルリンのキッチン用品専門店で見つけて以来愛用しています。

あとの3本はすべてWMF製。これらは20年近く愛用しているものです。
左から、チーズ削りこれはレモンやオレンジの皮をピールするときにも使えます。
左から2番目はラザニアを切って取り分ける器具。これもとても使いやすいのです。
左から3番目はパスタをお湯から引き揚げる器具ですね。
これは本当によく使っています。
ロングパスタにも使えますが、特にショートパスタの時は使いやすいです。
我が家は二人家族なので、少量のパスタを茹でる際はザルに空けずに
この器具を使っています。


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ちょっと人の顔のように見えるデザインも気に入っています。
これからも大事に長く使っていきたい道具たちです。






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by mahoroba-diary | 2016-06-23 21:48 | 調理道具 | Comments(0)

WMFの調理道具



今日は、長年愛用している調理道具をご紹介させていただきます。

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WMFの調理器具は全部で20本くらい持っていますが
特に利用頻度の高いのがこちらです。

左の小さな泡だて器はドレッシングをつくるときにかかせません。

右側は小さなザル代わりに、野菜などを茹でる際に重宝します。
煮込み料理から食材を引きあげるときにもちょうどよいです。

真ん中の大きなスプーンはとても便利で独身時代から使っています。
本当に使い勝手がよく、デザインもよく、使っていて気分が良いのです。
主に、フライパンなどからお皿にお料理を移したり、
お皿に盛り付ける際に使っています。
煮物や炒め物にも使えます。

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裏側
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なぜかこの形を観ていると料理する気が沸いてくるから不思議なのです。


決して回し者ではありません(笑)が、この道具たちはすでに20年近くを
共にしているわたしの大事な料理の助っ人です。
いつもガスコンロわきにかけておいてすぐに使えるようにしています。




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by mahoroba-diary | 2016-06-22 17:25 | 調理道具 | Comments(0)

お鍋の修理



少し前に、
15年間使い続けていステンレスの行平鍋の取っ手がはずれてしまいました。

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取っ手の埋め込んだ部分が長年の使用で真っ黒に炭化して
ネジが止まらなくなりはずれてしまいました。

どうしようか考えましたが、取っ手だけ手に入らないかとおもい
アマゾンで検索するとあるではありませんか。
すぐに取り寄せてみました。

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こちらが新しい取っ手の棒
ネジもついています。

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金づちで棒を軽く打ち込み、ネジ穴の部分から錐でネジの穴を開けます。
そこにネジをドライバーで埋め込みます。

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ネジの品質があまりよくないのか、
ドライバーでねじるうちに十字部分がなくなります。
もうすこし良い品質のネジだと申し分ないのですが、
なんとか使えるように再生しました。
野菜を茹でたりするには使い勝手の良い鍋なので、
まだしばらく使おうとおもいます。

昨晩も、さっそくじゅんさいを茹でるのに使いました。




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by mahoroba-diary | 2016-06-12 09:03 | 調理道具 | Comments(0)

愛用のフライパン



2年前から使い続けている愛用のフライパンです。

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2年間ほぼ毎日つかっています。
ドイツのターク社製 鉄のフライパン。
直径は24cmです。ものすごく重いです。


取っ手まで1枚の鉄を打ち出して作られているから熱の伝わり方が絶妙です。


これで、目玉焼きやスクランブルエッグ、ハンバーグ、ステーキなどつくると
最高においしくできます。
昨日の鯖バーグもこのフライパンで焼きました。

鉄が厚いので温めるのにすこし時間がかかりますが、
いちど温まるとなかなか冷めません。
その性質を利用して、卵料理などは、温めた後、
油をなじませて火を消して余熱料理しています。

洗う時は一度も洗剤をつかったことがなく、
棕櫚のたわしでごしごしこすって、洗い流すだけです。
油が鉄に馴染んでどんどんよくなります。
使いながら育てている感じです。

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使い終わったら、水分をよく拭いて
このようにコンロの向かい側に掛けておきます。


わたしのお料理ライフには欠かせない調理器具のひとつです。




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by mahoroba-diary | 2016-06-10 09:45 | 調理道具 | Comments(0)

あたらしいステンレス製ケトル



9年間毎日お湯をわかした我が家のやかんが

数か月前から少しづつ水漏れするようになり

取っ手もがたついてきて、どうしようか考えていましたが、

あれこれ悩んで結局こちらを購入しました。

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料理研究家の有元葉子さん監修のステンレス製ケトル。


ほうろうのやかんも欲しいものの、重たくて割れる危険があるし、

銅製は良さもあるけど、色が変色しやすく手入れも結構大変。



こちらのステンレス製ケトルは新潟県燕市でつくられているというのも魅力。

有元葉子さんの道具はこれが2つめ。

食器の水切りかごもつかっていますが、実にいいんです。

きっとやかんもしっかりしたものに違いないとおもって

こちらを選んだ次第。



今日から我が家のキッチンの相棒です。

うちは毎朝たっぷりのコーヒーをいただくのでやかんは大事な存在。


やかんさま、どうぞよろしく!





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by mahoroba-diary | 2016-05-17 14:44 | 調理道具 | Comments(0)